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その日は大きな現場を終え、疲れ切っていました。でも不思議なことに身体が疲れているときに限って、すごくエッチしたくなるものです。
といってアポ取りの段取りを踏むのも面倒だったので、手っ取り早く援交女子と待ち合わせ、福山まで遠征してきました。

福山駅で待っていたのは、まあまあかわいい23才のOLさんです。
おれとしてはとにかく早くスッキリしたかったので、食事もしないでラブホに直行し、さっそくエッチを開始しました。顔に似合わずやたらとマンコが毛深い女子でした。
でも、ビラビラとかクリトリスは綺麗なピンク色で、その色の対比が強烈でした。まあ、そんなことに興奮したせいもあっておれは割と早くいってしまいました。
そこでようやく一息つくと、彼女が妙に深刻な口調で訊いてきました。
「変なこと訊くけど正直にいってくれる?」
「いいよ。なに?」
「あたし、ゆるくなかった?」
「ゆるいってマンコが?」
「そう。ガバガバじゃなかった?」
訊いてみると彼女は1週間ほどまえ、半年付き合っていた彼氏から「お前とやっても全然気持ちよくねえよ。ガバガバなんだよ!」といわれて振られちゃったんですって。ひどい男ですね。
「いや。全然ゆるくなんかなかったよ」
「慰めなくていいから」
「本当だよ。むしろきつくて気持ちよかったよ」
おれはおだてていたわけじゃありません。本当にそう思ったのでいいました。
「その彼氏さ、自分が小さかったんじゃね。チンコ小さきゃ、相手が誰だってガバガバに感じるもん」
「あ。そういえばその彼、けっこう小さ目だったかも」
「だろ?」
「だよね」
彼女はおれの言葉に救われたのか、いきなりフェラを開始してもう1度おれを勃たたせてくれました。

そして自分が上になってチンコを入れると「ゆるくないよね?」「ああ。全然ゆるくない。気持ちいい」自分のマンコの具合を確かめるようにしてお尻を動かし、激しくいってしまいました。
「ああ、あんたに会ってよかった」彼女は自信を取り戻せたことがよっぽど嬉しかったみたいで、おれからお金は取ろうとしませんでした。
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